ロケットや航空機にも用いられている高強度で超低重量の「トレカ®T1100G」を
フルレングスに採用。
さらに、「トレカ®M40X」を先端に配置。90度に交わるカーボン繊維にナノアロイ®樹脂を配合した
素材「Q fiber」をUST Mamiyaの蓄積されたノウハウで配置した「Q・Ply Core technology」が
エネルギーロスを抑制することで飛距離性能に加え方向性を重視した叩けるシャフトを実現。
攻撃性と安定性を両立し、強烈なインパクトでゴルファーが発揮したパワーを増幅してヘッドへ伝導。かつてないフィーリングで、飛びを最大化します。
手元から中間部まで緩やかな剛性変化。
上級者が好むしなやかな振り感でタイミングが取りやすく
強弾道でスピンが程良く入る中調子です。
Q・Ply Core technology(手元部)により、ほどよいしなり感がありながらも、
再現性の高い切り返しと安定感のあるタメを実現。
先端部のトレカ®M40Xが抜群の安定感をもたらし、
強いインパクトと強弾道を生み出します。